2008年04月27日
★玻璃真人語り…その十一★隠れ里の壱
主人公真言たちの生活の舞台となる「繭良村」。もちろん実存する村ではありませんが、モデルは作者の住む津市美里町です。そんなハリマビトの隠れ里の風景をご紹介していきます。
第壱回目は、本を読まれた方には「あそこか~」とピントきていただけるかなと思うのですが…。真言が生まれ変わるきっかけとなった場所のモデルです。

第壱回目は、本を読まれた方には「あそこか~」とピントきていただけるかなと思うのですが…。真言が生まれ変わるきっかけとなった場所のモデルです。
Posted by にいみうずめ at 23:06│Comments(1)│TrackBack(0)
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この記事へのコメント
初めてコメントします。
本をもーこさんから自宅用と回覧用と2冊かいました。
この川、イメージどおりです!!6年生の息子が一気読みして、二度読みして、とても気に入ってます。
美里にはあまり行ったことがないですが、名古屋出身としては、身近におだやかな自然があって、三重県はいいところだなと思ってます。
ドライブがてらお店に行ける日を楽しみにしてます。
本をもーこさんから自宅用と回覧用と2冊かいました。
この川、イメージどおりです!!6年生の息子が一気読みして、二度読みして、とても気に入ってます。
美里にはあまり行ったことがないですが、名古屋出身としては、身近におだやかな自然があって、三重県はいいところだなと思ってます。
ドライブがてらお店に行ける日を楽しみにしてます。
Posted by はっぴい at 2008年05月07日 00:07
