2008年03月06日
★玻璃真人語り…その壱★
「ハリマビト日誌」というからには、拙著「玻璃真人新記 真言の…」のことなども書いていかなくてはならないかなと思い、ハリマビトブログとうずめブログで分けていくことに。
本日は、初ハリマビトブログです。
まず、このわけの分からないタイトル、「玻璃真人」の「玻璃」とは、水晶のことです。広辞苑をパラパラめくっていたら、飛び込んできました。ふ~む、響きもいいかなと思ったので、そこにまことの真をくっつけたわけです。意味は「水晶のように透明で輝く心を持った真を生きる人」という意味です。造語ですが、播磨にも通じてるし、これしかないでしょ!と思ってつけたタイトルです。
「真言」はマコトという主人公の名前なのですが、「真の言葉」という意味を持たせたかったので、真ではなく真言にしました。真言は密教ではシンゴンと読みます。力を持つ言葉です。マントラということもあります。その壱はタイトルについてでした。
本日は、初ハリマビトブログです。
まず、このわけの分からないタイトル、「玻璃真人」の「玻璃」とは、水晶のことです。広辞苑をパラパラめくっていたら、飛び込んできました。ふ~む、響きもいいかなと思ったので、そこにまことの真をくっつけたわけです。意味は「水晶のように透明で輝く心を持った真を生きる人」という意味です。造語ですが、播磨にも通じてるし、これしかないでしょ!と思ってつけたタイトルです。
「真言」はマコトという主人公の名前なのですが、「真の言葉」という意味を持たせたかったので、真ではなく真言にしました。真言は密教ではシンゴンと読みます。力を持つ言葉です。マントラということもあります。その壱はタイトルについてでした。
Posted by にいみうずめ at 23:46│Comments(1)│TrackBack(0)
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この記事へのコメント
わ・・・・・・
はりま・真人 という方が主人公だとばかり思っていました・・・・。
は・・・はずかし・・い・・・・・。
はりま・真人 という方が主人公だとばかり思っていました・・・・。
は・・・はずかし・・い・・・・・。
Posted by ろぷろす at 2008年04月23日 19:14
