2008年12月25日
冬至明けましておめでとうございます
生きてたのか?
と言われそうな久々のブログ更新です。
冬至が明けました。新しい光が満ち始め、少しずつ光の時間が長くなっていきます。
土の中で、木々の梢で静かに静かに命が再生の準備を進めています。
なんだか、ただただお日様ってありがたいなと思います。
この一年間は、自分自身の内面に向き合った年でした。
玻璃真人の物語を書いたその自分は果たして玻璃真人なのか…???
と考えたりと言うと大げさなのですが。
玻璃真人とは何なのかというのは、幻の?<下>で詳しく出てくるのですが…。
で、それが出るのはいつなんじゃ~ということになってしまうのですが、
これ以上オオカミおばさんになると困るので、出来上がりましたらまたご報告させていただきます…。
ただ今印刷所にて進行中ではございます。
ということで、子年滑り込み復活ブログでした。
と言われそうな久々のブログ更新です。
冬至が明けました。新しい光が満ち始め、少しずつ光の時間が長くなっていきます。
土の中で、木々の梢で静かに静かに命が再生の準備を進めています。
なんだか、ただただお日様ってありがたいなと思います。
この一年間は、自分自身の内面に向き合った年でした。
玻璃真人の物語を書いたその自分は果たして玻璃真人なのか…???
と考えたりと言うと大げさなのですが。
玻璃真人とは何なのかというのは、幻の?<下>で詳しく出てくるのですが…。
で、それが出るのはいつなんじゃ~ということになってしまうのですが、
これ以上オオカミおばさんになると困るので、出来上がりましたらまたご報告させていただきます…。
ただ今印刷所にて進行中ではございます。
ということで、子年滑り込み復活ブログでした。
Posted by にいみうずめ at 23:45│Comments(0)│TrackBack(0)



