2008年06月02日
★玻璃真人語り…その十九★五十鈴と播磨
土曜の夜から日曜の昼まで、Hibicoreのスペースで「五十鈴(いすず)舞」の合宿がありました。五十鈴は以前にブログで紹介させていただいたことのある「吉野の天河大弁財天社」の御神宝です。七月の大祭に向けての合宿で、遠くは北海道から十数名が集まりました。
先生による講義の他に、鈴の振り方、手足の運び、フォーメーションの組み方などを練習しました。静かな里山に見かけない女性がぞろぞろ集まり、Hibicoreからは、洩れ聴こえる鈴の音…。う~ん。めちゃめちゃ怪しいシチュエーションですね。
そのメンバーの一人がつい先日、播磨に行ってきたとのことでした。美しい所で、美里の風景に似ていたそうです。是非近いうちに一度、もう一つのハリマの地にいってみたいなと思う今日この頃です。

先生による講義の他に、鈴の振り方、手足の運び、フォーメーションの組み方などを練習しました。静かな里山に見かけない女性がぞろぞろ集まり、Hibicoreからは、洩れ聴こえる鈴の音…。う~ん。めちゃめちゃ怪しいシチュエーションですね。
そのメンバーの一人がつい先日、播磨に行ってきたとのことでした。美しい所で、美里の風景に似ていたそうです。是非近いうちに一度、もう一つのハリマの地にいってみたいなと思う今日この頃です。
