2008年05月21日
★玻璃真人語り…その十七★晴言葉と真言の…。
「真言の…」の本を出した翌月の春分の頃に、初めて前川 晴先生にお会いしました。例によって?まみむめモー子さんに連れられて行った展示会場で、作品も著書も初めて拝見しました。
言葉も書もとても素晴らしく感動しましたが、晴先生の持っているその内側の世界に更に感動しました。言葉を単なる伝達道具としだけではなく、力を持った言霊として捉えてみえるところに共感を覚えました。晴先生も先生の著書「しあわせはじぶんの心がきめるもの」と「真言の…」本と、リンクする部分があるとおっしゃって下さいました。
今Hibicoreの玄関に展示してあるのが「あなたの言葉のひとつひとつがあなたという人をつくります」という作品ですが、それを見るたびに「そうだった。そうだった」と肝に銘じる今日この頃です。

言葉も書もとても素晴らしく感動しましたが、晴先生の持っているその内側の世界に更に感動しました。言葉を単なる伝達道具としだけではなく、力を持った言霊として捉えてみえるところに共感を覚えました。晴先生も先生の著書「しあわせはじぶんの心がきめるもの」と「真言の…」本と、リンクする部分があるとおっしゃって下さいました。
今Hibicoreの玄関に展示してあるのが「あなたの言葉のひとつひとつがあなたという人をつくります」という作品ですが、それを見るたびに「そうだった。そうだった」と肝に銘じる今日この頃です。
