2008年04月29日
★玻璃真人語り…その十二★昭和の日
今日は昭和の日です。で、突然ですが、玻璃真人記念日の一つなのです。
第一部の締めくくりが、この4月29日の昭和の日になっているので、私が勝手に玻璃真人記念日だと決めただけなのですが。
と言っても、「下」が出ていないので???。早く「下」を出せ~と、またお叱りを受けそうですが…。
でもこの私にとっての記念すべき日に、uzumeメールに本の感想をいただいたり、奇しきことがいろいろありました。
改めてこの本を読んでくださった方、広めてくださっているかたがたに感謝いたします。今世でのこのありがたいご縁がより良き実りとなるように、私自身がもっとしっかり目覚めなくてはと、思いを新たにしました。
第一部の締めくくりが、この4月29日の昭和の日になっているので、私が勝手に玻璃真人記念日だと決めただけなのですが。
と言っても、「下」が出ていないので???。早く「下」を出せ~と、またお叱りを受けそうですが…。
でもこの私にとっての記念すべき日に、uzumeメールに本の感想をいただいたり、奇しきことがいろいろありました。
改めてこの本を読んでくださった方、広めてくださっているかたがたに感謝いたします。今世でのこのありがたいご縁がより良き実りとなるように、私自身がもっとしっかり目覚めなくてはと、思いを新たにしました。
2008年04月27日
★玻璃真人語り…その十一★隠れ里の壱
主人公真言たちの生活の舞台となる「繭良村」。もちろん実存する村ではありませんが、モデルは作者の住む津市美里町です。そんなハリマビトの隠れ里の風景をご紹介していきます。
第壱回目は、本を読まれた方には「あそこか~」とピントきていただけるかなと思うのですが…。真言が生まれ変わるきっかけとなった場所のモデルです。
第壱回目は、本を読まれた方には「あそこか~」とピントきていただけるかなと思うのですが…。真言が生まれ変わるきっかけとなった場所のモデルです。
2008年04月26日
津市立図書館(殿堂)入り?
先月から本の寄贈以来のあった、津市立図書館へやっと本を納めに行くことができました。
合併に伴って津市の管理する図書館が増えたため、寄贈数は9冊。ちょっと痛いといえば痛いのですが、図書館に置いてもらえれば、いろんな人に目にしていただける機会も増えるし…と思って寄贈させていただきました。
お近くの図書館に行かれることがありましたら、一度手にとってみて下さいませ。
そして…今日も(もう昨日になってしまいましたが)やっぱり雲を撮ってしまいました~。今日はまたまたスペシャルな空でした。メッセージ性バンバンという感じで、「何かメッセージがあるんですか~?」と、雲に聞きながら撮ってました。

合併に伴って津市の管理する図書館が増えたため、寄贈数は9冊。ちょっと痛いといえば痛いのですが、図書館に置いてもらえれば、いろんな人に目にしていただける機会も増えるし…と思って寄贈させていただきました。
お近くの図書館に行かれることがありましたら、一度手にとってみて下さいませ。
そして…今日も(もう昨日になってしまいましたが)やっぱり雲を撮ってしまいました~。今日はまたまたスペシャルな空でした。メッセージ性バンバンという感じで、「何かメッセージがあるんですか~?」と、雲に聞きながら撮ってました。
2008年04月24日
雲撮りが空を忘れて…。
ここ数年ほとんどカメラを持たず、つい最近まで携帯電話での写真撮影をしたこともなくやってきたのですが、今年になってHibicoreのブログを始め、おまけにミエワンのブログも始めたのをきっかけにデジカメを持ち歩くようになりました。
オートでシャパシャパとるだけなのですが、撮り始めると欲が出てくるもので、あれも撮っとこう、これも…というはめに。
今まではブファ~と眺めていた雲が被写体になってしまって、今日も雨上がりの空を待ってましたとばかりにカチャカチャと撮りながら、ふと、私何やってるんだ???と。面白いの撮りたい、不思議な雲取りたい!って欲深くなってしまって、ただシャッターを押し捲ってるだけ?
このところカメラを持たなかったのは、「その時」を切り取って残すのではなく、その時、その瞬間をしっかり味わいたいと思ったからではなかったのか?って。カメラを通じて雲という被写体と対話するという方法もあるのかもしれませんが、私には難しいようで。もう一度カメラを持つ前の気持ちで空を見上げてみようかな。そして気持ちが通じたなと思ったら、シャッターを押してみる。私にはそれくらいがいいのかもと思った今日でした。と言いつつ、明日も撮っちゃうんでしょうね(笑)

オートでシャパシャパとるだけなのですが、撮り始めると欲が出てくるもので、あれも撮っとこう、これも…というはめに。
今まではブファ~と眺めていた雲が被写体になってしまって、今日も雨上がりの空を待ってましたとばかりにカチャカチャと撮りながら、ふと、私何やってるんだ???と。面白いの撮りたい、不思議な雲取りたい!って欲深くなってしまって、ただシャッターを押し捲ってるだけ?
このところカメラを持たなかったのは、「その時」を切り取って残すのではなく、その時、その瞬間をしっかり味わいたいと思ったからではなかったのか?って。カメラを通じて雲という被写体と対話するという方法もあるのかもしれませんが、私には難しいようで。もう一度カメラを持つ前の気持ちで空を見上げてみようかな。そして気持ちが通じたなと思ったら、シャッターを押してみる。私にはそれくらいがいいのかもと思った今日でした。と言いつつ、明日も撮っちゃうんでしょうね(笑)
2008年04月24日
雨降って地固まる…如し
不思議なもので、落ち込みから浮上したとたんに次々に新しい展開が始まりました。
昨日のハリマビトサミット。そして今日はわざわざHibicoreの店まで本を買いに来てくださったお客様。また、まとめて数冊購入してくれた友人。本当にありがたいことです。
また、伊勢の新ジャスコの近くのお店でも本を取り扱っていただける運びとなりました。詳細はまたお知らせさせていただきますので、お近くの方はのぞいてみてくださいね。
凹んでは膨らみ、こけては起きて、揺れながらチビチビと進んでいくのでしょうか。時々立ち止まったり、後戻りを繰り返しながらも、少~しずつ前に向かっていければ、それでいいのかなと。
そういうのと雨降って地固まるとは少々ニュアンスが違うかな(笑)

昨日のハリマビトサミット。そして今日はわざわざHibicoreの店まで本を買いに来てくださったお客様。また、まとめて数冊購入してくれた友人。本当にありがたいことです。
また、伊勢の新ジャスコの近くのお店でも本を取り扱っていただける運びとなりました。詳細はまたお知らせさせていただきますので、お近くの方はのぞいてみてくださいね。
凹んでは膨らみ、こけては起きて、揺れながらチビチビと進んでいくのでしょうか。時々立ち止まったり、後戻りを繰り返しながらも、少~しずつ前に向かっていければ、それでいいのかなと。
そういうのと雨降って地固まるとは少々ニュアンスが違うかな(笑)
2008年04月22日
★玻璃真人語り…その十★第一回ハリマビトサミット
今日はcafe Hibicoreで「第一回ハリマビトサミット」が、開催されました。cafeをのぞいてみたいというミエワンの方々を、まみむめモー子さんが連れてきてくださったので、サミットというとオーバーなのですが、こういう言葉遊びって面白いのでサミットと名打っちゃいました。
本を読んでいただいた方は、自分の真言の世界が出来るようで、映画化するならこの役は誰に、えーっつ、私は誰々の方がイメージなんだけど…と盛り上がってました。そんな風にイメージを膨らませてもらえるととっても嬉しいです。
いろんな広め方のアドバイスやアイデアもいただいて、第一回サミットは面白おかしく終了しました。で、なんと第二回も開いてくれるとか。日程は5月21日の水曜日、午前10時から。
サミット終了後、車の前をキジが横切ったり、興味深い新聞記事を見つけたり、奇(くす)しきことがいろいろありました。ご参加いただいた皆様どうもありがとうございました!

本を読んでいただいた方は、自分の真言の世界が出来るようで、映画化するならこの役は誰に、えーっつ、私は誰々の方がイメージなんだけど…と盛り上がってました。そんな風にイメージを膨らませてもらえるととっても嬉しいです。
いろんな広め方のアドバイスやアイデアもいただいて、第一回サミットは面白おかしく終了しました。で、なんと第二回も開いてくれるとか。日程は5月21日の水曜日、午前10時から。
サミット終了後、車の前をキジが横切ったり、興味深い新聞記事を見つけたり、奇(くす)しきことがいろいろありました。ご参加いただいた皆様どうもありがとうございました!
2008年04月21日
しずむひのぼるひ…。
先週の日曜日から続いていた落ち込みから、ようやく浮上しました。最近まみむめモー子さんも書いていた気がしますが、いろいろあってもそこから自分で浮上することが大切なのだと。一日の短い周期の中にも、一年二年という長い周期のなかにも浮き沈みはつきものですが、その時々の状況はその時何かを学ぶためのもので、必要なものなのでしょう。
チビ鬱のような落ち込みの間、いろいろなことを自分に問い続けています。私の場合は自分自身が嫌いになり沈むことが多いので、自分の何が嫌で、それをどうすればいいのかという答えのようなものが見えた時に、浮上が始まるといった感じです。そして浮上する準備が整ってくると、落ち込みに入るのがささいもないきっかけだったのと同じように、何気ないことがきっかけで浮上できたりします。
例えば、聞きたい曲があってたまたま借りたCDの中の、ある一曲がそれだったり。
そんなチビ鬱明けの今日の夕方の雲はこんな感じでしたよ♪

チビ鬱のような落ち込みの間、いろいろなことを自分に問い続けています。私の場合は自分自身が嫌いになり沈むことが多いので、自分の何が嫌で、それをどうすればいいのかという答えのようなものが見えた時に、浮上が始まるといった感じです。そして浮上する準備が整ってくると、落ち込みに入るのがささいもないきっかけだったのと同じように、何気ないことがきっかけで浮上できたりします。
例えば、聞きたい曲があってたまたま借りたCDの中の、ある一曲がそれだったり。
そんなチビ鬱明けの今日の夕方の雲はこんな感じでしたよ♪
2008年04月19日
★玻璃真人語り…その九★雲を読む
ハリマビトの物語は、犬の散歩をしながらストーリーが出来上がっていきました。青空に浮かぶ白い雲、モクモクと立ち上がる朝の雲、重そうに立ち込める鼠色の雲を見上げながら。美里の自然の中でもらったものを、机の前でまとめていくという感じでした。
その頃からすっかり雲好きに、外に出ると必ず空を見上げています。雲って結構意識を持っているような気がしてしまうのです。ハリマビト的に考えると、全て自然物は意識をもっているということになるのですが。つながる力のある人は、雲の形を変えたりできるとか…?ちなみに私はできませんがね。しかし、古来から雨乞いなどの儀式があったように、雲とつながることのできるシャーマン的能力のある人はいたのでしょうね。この場合は龍神さんとつながるという感じでしょうか…。空からのメッセージが読めたり…。
というこじつけで、面白い雲が撮れた時は載せてしまおうかなと。で、本日は「これが本当の飛行機雲です」?

その頃からすっかり雲好きに、外に出ると必ず空を見上げています。雲って結構意識を持っているような気がしてしまうのです。ハリマビト的に考えると、全て自然物は意識をもっているということになるのですが。つながる力のある人は、雲の形を変えたりできるとか…?ちなみに私はできませんがね。しかし、古来から雨乞いなどの儀式があったように、雲とつながることのできるシャーマン的能力のある人はいたのでしょうね。この場合は龍神さんとつながるという感じでしょうか…。空からのメッセージが読めたり…。
というこじつけで、面白い雲が撮れた時は載せてしまおうかなと。で、本日は「これが本当の飛行機雲です」?
2008年04月19日
雨降って 雲映える 佳き空かな…
昨日、今日とよく降りました。春雨でも濡れて帰ろうなどと言っていられない勢いでしたね。でも、そんな雨の後だからこそ…という雲が、夕方の東の空に広がっていました。何年も手にしなかったデジカメを再び持って歩く様になったのも、雲が撮りたかったから。なかなか見えている様には、思っている様には取れないのですが。ちなみにパートナーは写真師です。が、私は露出やら何やこやらが、まったくわかりません。ここは一つ旨い肴でも用意して、教えを請うとしましょうか。

2008年04月17日
★玻璃真人語り…その八★天川村の桜
こちらの桜の終わった頃、吉野はちょうど桜が満開。二回も桜が楽しめてラッキーでした。もっとも、12日の土曜日の道中は、吉野の桜を見に行く車で道が混雑。おかげで到着予定より一時間近く遅れてしまいました。
天河弁財天社の鳥居の向いにも美しいしだれ桜があり、今を盛りと花を咲かせていました。早朝散歩でパチリと撮った写真です。この桜の奥に見えているのが、この神社のシンボルの一つでもある、大銀杏の樹。頭の部分しか写っていませんが、とても大きな銀杏の樹で、不思議なことに周囲に他に銀杏の樹がないにもかかわらず、毎年ギンナンがなります。(銀杏は普通雌雄があってギンナンがなると思うのですが)
この樹はとてもエネルギーが強く、神社を訪れる人の多くは、しばしこの樹の下にたたずんでいきます。宮司さんが一億年前からあると言ってみえましたが、それは冗談としても、長い年月この地であったいろいろなことを見てきたんでしょう。うまく心を開くことができれば、私たちも、本の主人公の真言のように、この銀杏の樹と話をすることができるのかもしれません。

天河弁財天社の鳥居の向いにも美しいしだれ桜があり、今を盛りと花を咲かせていました。早朝散歩でパチリと撮った写真です。この桜の奥に見えているのが、この神社のシンボルの一つでもある、大銀杏の樹。頭の部分しか写っていませんが、とても大きな銀杏の樹で、不思議なことに周囲に他に銀杏の樹がないにもかかわらず、毎年ギンナンがなります。(銀杏は普通雌雄があってギンナンがなると思うのですが)
この樹はとてもエネルギーが強く、神社を訪れる人の多くは、しばしこの樹の下にたたずんでいきます。宮司さんが一億年前からあると言ってみえましたが、それは冗談としても、長い年月この地であったいろいろなことを見てきたんでしょう。うまく心を開くことができれば、私たちも、本の主人公の真言のように、この銀杏の樹と話をすることができるのかもしれません。
2008年04月17日
★玻璃真人語り…その七★天河大弁財天社
前回4月11日のブログで、フォトもオッケー!ブログブラッシュアップ!!するぞなどと書いておきながら、また数日が経ってしまいました。
翌12日から、吉野の天河弁財天社に二泊三日出かけておりました。同神社の講が主催するセミナーへの参加と、春の大祭の神事への参加のためです。同神社の御神宝である「五十鈴」という鈴を振って舞う神事に、昨年から参加させていただいています。で、ここでその様子などをご紹介するフォトが入っていたら、上出来なのですが、写真を撮らなかったので(誰かにカメラを渡して頼んでおけばいいのに…当日はそこまで頭がまわらなかったのです)、やっぱり文章だけになってしまいました。
ご存知の方もみえるかもしれませんが天河弁財天社は、芸能の神として知られており、音楽家や芸能人もよく訪れています。やはりエネルギー場の強い所で、毎回行くたびに皆それぞれ学ぶことや、得ることがあるのですが、私の場合はたいてい大きく落ち込みます。(最近それに気がつきました)場のエネルギーが強いと、平素は隠れている自分の本質が顔を見せてくるようで、向き合いたくない自分に向き合わざるをえなくなるのでしょうか。
もちろん、そこに行って感じること、体感することは人それぞれ違うので、これは私についてなのですが。でも、そうして自分を見る機会を得ることで、いろいろな気づきを与えられているのだなと思ったりします。
今回のセミナーでも多くの人と新しい出会いがありましたが、誰もが、ああこの人はハリマビトだなという感じでした。正式参拝で「真言の…」本のことをお祈りし、本も宮司さんに手渡してくることができました。あの場の持つエネルギーの渦に乗って、本が大きく羽ばたいてくれるのを期待しています。
翌12日から、吉野の天河弁財天社に二泊三日出かけておりました。同神社の講が主催するセミナーへの参加と、春の大祭の神事への参加のためです。同神社の御神宝である「五十鈴」という鈴を振って舞う神事に、昨年から参加させていただいています。で、ここでその様子などをご紹介するフォトが入っていたら、上出来なのですが、写真を撮らなかったので(誰かにカメラを渡して頼んでおけばいいのに…当日はそこまで頭がまわらなかったのです)、やっぱり文章だけになってしまいました。
ご存知の方もみえるかもしれませんが天河弁財天社は、芸能の神として知られており、音楽家や芸能人もよく訪れています。やはりエネルギー場の強い所で、毎回行くたびに皆それぞれ学ぶことや、得ることがあるのですが、私の場合はたいてい大きく落ち込みます。(最近それに気がつきました)場のエネルギーが強いと、平素は隠れている自分の本質が顔を見せてくるようで、向き合いたくない自分に向き合わざるをえなくなるのでしょうか。
もちろん、そこに行って感じること、体感することは人それぞれ違うので、これは私についてなのですが。でも、そうして自分を見る機会を得ることで、いろいろな気づきを与えられているのだなと思ったりします。
今回のセミナーでも多くの人と新しい出会いがありましたが、誰もが、ああこの人はハリマビトだなという感じでした。正式参拝で「真言の…」本のことをお祈りし、本も宮司さんに手渡してくることができました。あの場の持つエネルギーの渦に乗って、本が大きく羽ばたいてくれるのを期待しています。
2008年04月11日
花子さんデビュー&フォトデビュー
本日、四日市の花子さんのお店で、前川晴先生と一緒にサイン会をさせていただきました
トークショーと名打っていただきましたが、参加者は十名ほどでしたが、皆がいろいろなことを話したり、聞いたりするいいステージでした
午後には、ぽぽらぁと あうらさんのブログ教室に参加させていただき、何と初写真取り込みに挑戦!本日の成果をごらんください。


トークショーと名打っていただきましたが、参加者は十名ほどでしたが、皆がいろいろなことを話したり、聞いたりするいいステージでした

午後には、ぽぽらぁと あうらさんのブログ教室に参加させていただき、何と初写真取り込みに挑戦!本日の成果をごらんください。

2008年04月10日
いよいよ…花子さんデビュー!
花子さんが今日オープンしたようですね。おめでとうございます!
明日はいよいよ、花子さんにおじゃまする日です。ボーっとしている間に、敏腕プロデューサーのまみむめモー子先生に何から何まで段取り組んでもらって、大変ありがたく…と思ったら、サインとトーク?ハハハ、誰が喋るんだろう?やっぱり私?晴先生よろしくお願いします!!商売柄お客さんとお喋りすることは多いのですが、はてさてどうなることやら…。ドキドキしつつも、どんな方々にあえるかなと、明日が楽しみです。4月11日、開く開くの春の日に、玻璃真人の新しい動きがあるなんて素敵です。花子さん、まみむめモー子さん、あらためましてありがとうございます。
ということで、本日のブログはここまで。明日に備えて早く寝ることにしましょう。
明日はいよいよ、花子さんにおじゃまする日です。ボーっとしている間に、敏腕プロデューサーのまみむめモー子先生に何から何まで段取り組んでもらって、大変ありがたく…と思ったら、サインとトーク?ハハハ、誰が喋るんだろう?やっぱり私?晴先生よろしくお願いします!!商売柄お客さんとお喋りすることは多いのですが、はてさてどうなることやら…。ドキドキしつつも、どんな方々にあえるかなと、明日が楽しみです。4月11日、開く開くの春の日に、玻璃真人の新しい動きがあるなんて素敵です。花子さん、まみむめモー子さん、あらためましてありがとうございます。
ということで、本日のブログはここまで。明日に備えて早く寝ることにしましょう。
2008年04月08日
桜満開!ハリマビト新学期スタート
前回のブログアップが3月29日。「うずめのハリマビト日誌」はクローズか?と思われてしまいそうな間が空いてしまいました。
満開の桜の校庭で、昨日はたくさんの学校の入学式があり、新学期も始まりました。そして本日4月8日、「玻瑠真人新記 真言の…」第一部上の製本が完成しました。約9百冊の本の山を目の前にして、「ハリマビトの春休みも終わったな」と、冬眠から覚めて思わず武者震い。
3月11日に「本が有りません」宣言をしてから約一ヶ月。本が無くて困ったことはあったものの、本を広める活動をしない言い訳にもなっていて、この間はよく言えば充電期間…という名目の実はおさぼり期間でした。でも、現物の本が目の前に登場したからにはもう逃げているわけにはいきません。この本を作らざるをえなかった自分の衝動、あるいは情動を再び胸に抱いて、ハリマビト新学期のスタートです。
最初のカリキュラムは、4月11日の「花子さん」でのサイン会です。どんな人間が、どんな本を書いたって??と、興味のある方は是非のぞきに来て見て下さい。
満開の桜の校庭で、昨日はたくさんの学校の入学式があり、新学期も始まりました。そして本日4月8日、「玻瑠真人新記 真言の…」第一部上の製本が完成しました。約9百冊の本の山を目の前にして、「ハリマビトの春休みも終わったな」と、冬眠から覚めて思わず武者震い。
3月11日に「本が有りません」宣言をしてから約一ヶ月。本が無くて困ったことはあったものの、本を広める活動をしない言い訳にもなっていて、この間はよく言えば充電期間…という名目の実はおさぼり期間でした。でも、現物の本が目の前に登場したからにはもう逃げているわけにはいきません。この本を作らざるをえなかった自分の衝動、あるいは情動を再び胸に抱いて、ハリマビト新学期のスタートです。
最初のカリキュラムは、4月11日の「花子さん」でのサイン会です。どんな人間が、どんな本を書いたって??と、興味のある方は是非のぞきに来て見て下さい。
