2008年04月19日
★玻璃真人語り…その九★雲を読む
ハリマビトの物語は、犬の散歩をしながらストーリーが出来上がっていきました。青空に浮かぶ白い雲、モクモクと立ち上がる朝の雲、重そうに立ち込める鼠色の雲を見上げながら。美里の自然の中でもらったものを、机の前でまとめていくという感じでした。
その頃からすっかり雲好きに、外に出ると必ず空を見上げています。雲って結構意識を持っているような気がしてしまうのです。ハリマビト的に考えると、全て自然物は意識をもっているということになるのですが。つながる力のある人は、雲の形を変えたりできるとか…?ちなみに私はできませんがね。しかし、古来から雨乞いなどの儀式があったように、雲とつながることのできるシャーマン的能力のある人はいたのでしょうね。この場合は龍神さんとつながるという感じでしょうか…。空からのメッセージが読めたり…。
というこじつけで、面白い雲が撮れた時は載せてしまおうかなと。で、本日は「これが本当の飛行機雲です」?

その頃からすっかり雲好きに、外に出ると必ず空を見上げています。雲って結構意識を持っているような気がしてしまうのです。ハリマビト的に考えると、全て自然物は意識をもっているということになるのですが。つながる力のある人は、雲の形を変えたりできるとか…?ちなみに私はできませんがね。しかし、古来から雨乞いなどの儀式があったように、雲とつながることのできるシャーマン的能力のある人はいたのでしょうね。この場合は龍神さんとつながるという感じでしょうか…。空からのメッセージが読めたり…。
というこじつけで、面白い雲が撮れた時は載せてしまおうかなと。で、本日は「これが本当の飛行機雲です」?
